アイアン・アイアンジャイアント
近々公開のアイアンマン 、米国ではメガヒットの様ですが実際中身もかなり良い仕上がりだそうで、今からとても楽しみです。個人的に一番注目しているのは主人公の飛行シーンでしょうか。
メイキング を観ると、飛行の際の空気抵抗や錐揉み状態のリアリティを出そうという工夫が感じられてなかなか面白いんですが、空飛ぶアイアンと聞いて連想するのが、米国産アニメーションの中でも秀作の誉れ高いアイアン・ジャイアント 。
個人的にもお気に入りの一作で未見の方には是非鑑賞をお薦めしたいんですが、そのタイトルロールであるロボットの金属製ミニチュアを、お世話になっている方から頂いてしまいました。こんな商品があったんですね。普段キャラクターグッズは殆ど買わないのですが、これは嬉しい。
全長180mmの総亜鉛合金製で重量は600g超、腕が鍛えられそうな程のズッシリ感です。劇中ガバッと開いて超兵器が現れる設定の胸部には、芸が細かくアナログ時計が。思わず何回も開け閉めしてみたり(苦笑)。末永く大切にしたいと思います、、。
| Permalink
| Comments (2)
| TrackBack (0)
|















Recent Comments